砂川理論電磁気学の行間

    理論電磁気学の行間埋め 第11章

  1. 特殊相対論における時間と空間

    1. 式(1.3)の導出

    2. 式(1.14)の導出

    3. p.356\(x'',t''\)の、\(x,t\)を用いた導出

    4. 式(1.25)の導出

    5. p.358例題\(u\)の近似計算

    6. 式(1.28)の導出

    7. p.360の\(\tan\theta\)の導出

    8. 式(1.29)の導出

    9. p.363:\((x_1,x_0)\)から見ると原点OとQが同時刻ではなく、\((x_1',x_0')\)から見ると同時刻になること

    10. p.364:K'系に静止する棒がK系から見て収縮すること

  2. Maxwell方程式のLorentz変換

    1. 式(2.7)の導出

    2. 式(2.11)の導出

    3. 式(2.15)(2.16)の導出

  3. テンソルと共変性

    1. 式(3.4)の確認

    2. 式(3.5)の導出

    3. 式(3.6)の確認

    4. 式(3.9)が式(3.7)を満たすことの確認

    5. 2階の対称テンソルの独立な成分が10個、反対称テンソルの独立な成分が6個であること

    6. 式(3.18)の導出

    7. 式(3.19)の導出

    8. 式(3.25)の導出(\(A'_{12}以外\))

    9. 式(3.38)の確認

    10. 式(3.39)の確認

    11. 式(3.42)が式(3.41)を満たすこと

    12. 式(3.42)の\(A\)が式(3.43)で表されること

    13. 式(3.44)の導出

    14. 式(3.42)(3.45)が式(3.46)のゲージ変換に対して不変であること

    15. p.386\(A_{\mu}^{(L)}\)が式(3.47)を満たすこと

    16. 式(3.48)が\(A_{\mu}^{(L)\prime}\)のゲージ変換に対して不変であること

    17. 式(3.50)が対称テンソルであること

    18. 式(3.51)の確認

    19. 式(3.52)の導出

    20. 式(3.53)の導出

    21. 式(3.54)の導出

    22. 式(3.55)の導出

    23. p.387下の発散

    24. \(\frac{\partial F_{\mu\lambda}}{\partial x_{\nu}}F_{\lambda\nu}=\frac{\partial F_{\mu\nu}}{\partial x_{\lambda}}F_{\nu\lambda}=\frac{\partial F_{\nu\mu}}{\partial x_{\lambda}}F_{\lambda\nu}\)の証明

    25. 式(3.58)の導出

    26. 式(3.60)の変形

    27. 式(3.62)の導出

    28. 式(3.69)の導出