砂川理論電磁気学の行間

    理論電磁気学の行間埋め 第9章

  1. 点電荷による電磁波の散乱

    1. p.296上部:点電荷の速度が光に比べて小さいとき、磁場による力を無視できること

    2. 式(4.4)の導出

    3. 式(4.8)の導出

    4. 式(4.9)の導出

    5. 式(4.9)の角度\(\phi\)についての平均の導出

    6. 式(4.11)の導出

    7. 式(4.19)の導出

    8. 式(4.20)の導出

  2. 電磁波の放射の反作用

    1. 式(5.6)の導出

    2. 式(5.8)が方程式の解になっていること

    3. 式(5.21)の導出

    4. p.306、\(n=0\)の項のスカラー・ポテンシァルが反対称であるため消えること

    5. 式(5.22)の導出

    6. 式(5.23)の導出

    7. 式(5.23)の成分表示

    8. p.307上部\(R_iR_j=\frac{1}{3}R^2\delta_{ij}\)になること

    9. p.307下部、\(W\)の計算

    10. 式(5.27)の導出

    11. p.309:\(\ddot{\boldsymbol{r}}(t)+\omega_0^2\boldsymbol{r}(t)\)の近似計算

    12. p.310:\(\frac{e^2}{6\pi\varepsilon_0mc^3}\dddot{\boldsymbol{r}}(t)\)の近似計算