砂川理論電磁気学の行間

    理論電磁気学の行間埋め 第9章

  1. 遅延ポテンシァルと先進ポテンシァル

    1. 式(1.7)(1.8)の導出

    2. 式(1.14)が式(1.12)の解で、遠方で消えること

    3. 式(1.16)(1.16)'の導出

    4. 式(1.18)の導出

    5. p.256式(1.23)上の、\(i_x\)が遠方で0になること

    6. 式(1.25)の右辺が0になること

  2. 多重極放射

    1. 式(2.2)の導出

    2. 式(2.7)の計算

    3. 式(2.10)のように、\(l=0\)の項はスカラー・ポテンシァルにだけ現れること

    4. 式(2.12)の導出

    5. 式(2.16)の計算

    6. p.262上部、式(2.15)(2.17)の\(\boldsymbol{x}\)における微分をとることで電磁場\(\boldsymbol{E}_1,\boldsymbol{B}_1\)を求められること

    7. p.263の磁場の導出:式(2.19)

    8. p.264の\(E_1^{(0)},E_1^{(1)},E_1^{(2)},cB_1^{(1)},cB_1^{(2)}\)の大きさの見積もりの導出

    9. 式(2.23)の導出

    10. 式(2.24)の導出

    11. 式(2.28)の導出

    12. p.267アンテナの電気双極子モーメントの導出

    13. p.267放射エネルギーの角分布の導出

    14. 式(2.29)の導出

    15. 式(2.32)の導出

    16. p.268下部の恒等式の導出

    17. 式(2.34)の導出

    18. 式(2.38)の導出

    19. 式(2.39)の導出

    20. p.270の\(\phi_0(\boldsymbol{x},t)\)の式変形

    21. 式(2.41)の導出

    22. 式(2.41)の右辺第二項が電場、磁場に与える寄与が0になること

    23. 式(2.42)の導出

    24. p.271上部:\(\boldsymbol{E}_2^{(m)},\boldsymbol{B}_2^{(m)},\boldsymbol{n}_0\)がそれぞれ垂直で\(|\boldsymbol{E}_2^{(m)}|=c|\boldsymbol{B}_2^{(m)}|\)であること

    25. 式(2.44)(2.45)の導出

    26. p.271中段:\(\boldsymbol{E}_2^{(e)},\boldsymbol{B}_2^{(e)},\boldsymbol{n}_0\)がそれぞれ垂直で\(|\boldsymbol{E}_2^{(e)}|=c|\boldsymbol{B}_2^{(e)}|\)であること

    27. p.271最下部:ベクトル\(\boldsymbol{Q}\)の成分の導出

    28. p.272\(Q_{xy}=0\)になること、\(Q_{ij}\)の非対角成分が0になること

    29. p.272\(Q_{xx},Q_{yy},Q_{zz}\)の計算

    30. p.273\(p,m,Q\)の見積り

    31. p.273放射の強さ\(P_{e2},P_{m2},P_{e4}\)の見積り