砂川理論電磁気学の行間

理論電磁気学の行間埋め 第8章

  1. 電磁波の散乱

    1. 式(7.3)Helmholtzの方程式の導出
    2. 式(7.6)の微分方程式の導出
    3. 式(7.8)微分方程式の導出
    4. 式(7.8)がBesselの微分方程式で\(n=l+\frac 12\)と置いたものであることの説明
    5. 式(7.11)で定義された\(j_l(x)\)が式(7.13)で表せられることの導出
    6. 式(7.11)で定義された\(n_l(x)\)が式(7.13)で表せられることの導出
    7. 式(7.12)で定義された\(h_l^{(1)}(x)\)が式(7.13)で表せられることの導出
    8. 式(7.14)の近似の導出
    9. xが大きいときの式(7.15)の導出
    10. Rayleighの公式:式(7.17)の導出
    11. p.238\(E_x,B_y\)の導出
    12. 式(7.20)の計算
    13. 式(7.21)の計算
    14. 式(7.24)の\(i^l\sin\left(kr-\frac{l\pi}{2}\right)=\frac{1}{2i}\{e^{ikr}-(-1)^le^{-ikr}\}\)の導出
    15. 式(7.25)の導出(?)
    16. 式(7.27)の導出
    17. 式(7.28)の計算
    18. 式(7.30)の導出
    19. 式(7.31)の導出
    20. p.241\(a_l^*a_l=4\sin^2\delta_l\)の導出
    21. 式(7.34)の導出
    22. 式(7.35)の導出
    23. p.242下、式(7.34)の近似
    24. 境界条件(7.39)と電磁波のベクトル性を考慮することで、\(l=0\)の項が消えること

    25. \(\delta_1\propto (ka)^3\)になること

    26. 全断面積が\(k^4\)に比例すること
    27. 式(7.48)の導出

    28. 式(7.49)の導出

    29. p.246、式(7.53)下の\(r\to \infty\)で\(R\to r-r'\cos\chi\)になること

    30. p.246下の\(P_l(-\cos\chi)=(-1)^nP_l(\cos\chi)\)になること

    31. 式(7.55)の導出

    32. p.247下部の\(\cos\chi=\cos\theta\cos\theta'+\sin\theta\sin\theta'\cos(\varphi-\varphi')\)の導出

    33. p.247中段に記載されている\(\varphi'\)に関する積分を実行すると0になること

    34. p.247下段の式(7.55)の式変形の導出

    35. 式(7.57)の導出

    36. 式(7.60)の導出