砂川理論電磁気学の行間

    理論電磁気学の行間埋め 第8章

  1. 電磁波の反射と屈折

    1. 式(4.3)の導出
    2. 式(4.11)(4.12)の説明
    3. p.213 \(\boldsymbol{k}, \frac{\boldsymbol{k}\times\boldsymbol{E}_0}{\omega(k)}\)の計算
    4. 式(4.13)(4.14)(4.15)(4.16)(4.17)(4.18)の導出
    5. 式(4.23)(4.24)の導出
    6. \(\varepsilon_1(E_p+R_p)\sin\varphi=\varepsilon_2\sin\chi D_p\)が式(4.24)と一致すること
    7. 式(4.25)の導出
    8. 式(4.26)の導出
    9. 式(4.27)(4.28)の導出

  2. 導体中の電磁波

    1. 式(5.9)の導出
    2. 式(5.10)を仮定したときの式(5.11)の導出(修正)
    3. 分散公式(4.12)の導出
    4. p.219 \(k=\alpha +i\beta\)とした時の\(\alpha,\beta\)の計算
    5. p.219 \(\frac{\sigma}{\omega\varepsilon}\gg 1\)の時の\(k\)の近似
    6. 式(5.16)の導出(修正)
    7. p.230 \(A+R=T\)の導出
    8. p.230 \(\frac 1c(A-R)=\frac{k}{\omega}T\)の導出

  3. 電磁波の回折

    1. 式(6.7)の導出
    2. 式(6.9)の導出(p.223中央:式(6.8)の左辺の計算)
    3. p.224 上部\(\frac{\partial}{\partial \boldsymbol{n}'}D_{ret}(\boldsymbol{R},t-t')\)の計算
    4. 式(6.10)の導出
    5. 式(6.13)が波動方程式の解になること
    6. 式(6.15)の計算
    7. p.226 下部 Sをどのようにとっても\(\psi(r,t)\)の値は変わらないことについて
    8. 式(6.17)の導出
    9. 式(6.18)の近似
    10. p.227下部の積分で\(dS'=2\pi r_1^2\sin\theta\cdot d\theta\)となること
    11. \(\psi_k(r,t)\)の計算
    12. \(s_2=\frac{s_1+s_3}2\)が近似的に成り立つこと
    13. p.229 \(N=\text{偶数}\)の時の\(s\)の総和に関する近似
    14. 式(6.24)の導出
    15. 式(6.25)の\(r_1^2,r_1\)の近似、式(6.26)の\(R\)の近似
    16. 電磁波の入射方向と同方向で観測される回折波を考えるうえで\(\alpha_P=-\alpha_1,\beta_P=-\beta_1\)になること
    17. 式(6.31)の導出